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Posted by N@。
 
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土曜日・晴れ。
今日は土曜日で休み。
天気は晴天。


こんな日はお布団を干そう!


一番寒いこの季節。
太陽の温もりがとても有り難い。


感謝。
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Posted by N@。
 
[Thanks
マウスとトラックパッド。
MacBookが来てから1ヶ月ちょっと過ぎてます。
と~~っても快適です(人ω-)♪
メモリを2Gか4Gにしようと思ってたけど、今のところ不都合がないので
(たいしたことをやってないのでw)
もう暫く様子を見つつ、メモリ交換を自分でチャレンジしてみます♪


前は普通にWin XPを積んだデスクトップを使ってましたが
やっぱりノートがいいです。
好きな場所で出来るのって便利ですね。

でもノートにするのにトラックパッドでどうなの?って思ってました。
私は今まで、仕事でもプライベートでもデスクトップなので
マウスは必須アイテムでした。
たまに、主人のWinノートを借りるとすごくやりにくくて不便でした。
トラックパッドはやっぱダメねー、と主人のノートでもマウス必須。
だからMacBookを買う時もマウスは絶対必要と思い、
Wireless Mighty Mouseを買いました。

しかし、いちいちWireless Mighty Mouseの電源を入れたり切ったりが
ちょっと面倒になってきて、トラックパッドを使うことに。
毎回毎回トラックパッドを使うようになったら今では
Wireless Mighty Mouseを使わなくなりましたヾ(;´▽`A``

なんていうか、Macのトラックパッドってよく出来てますね。
慣れてくると使いやすいです。
こんなんならWireless Mighty Mouseなんて買わなきゃ良かった??

とは言っても、Illustratorを使う時はマウスが必要です。
それもWireless Mighty Mouseだと動きがちょっと…不満(|||_ _)
やっぱり有線のマウスの方が良かったりします。


なんだかんだ言っても、WinからMacへ乗り換えて良かったです。
ヽ(´▽`)/
あとはウチのMacBookのトラブルがないように祈るだけ(^▽^;)
Posted by N@。
 
[MacBook
感謝する。
物にも食にも恵まれたとても良い時代の今。

凶悪犯罪のニュースが多い世の中。
収入は増えないのに、税金や物価が上がる住みにくい世の中。
弱者に冷たい、自分さえよければいいという世の中。


こんな時代に私は生きている。
こんな時代だからって何もかもが良くないわけではない。
自分を見つめ直して、冷静に考えてみる。
そして、どんな小さな事でもいいから
感謝する心は無くさないでこれからも生きて行こう。


感謝する…。


そんな場所を“Thanks”のカテゴリーにしようと思います。
Posted by N@。
 
[Thanks
色々考える。
独身の頃にずっと働いてた会社の上司が
入院→退院したということで会社へ少し顔を出してきました。

独身の時に働いてた会社は小さな会社でした。
私が辞める時には10人程度の社員数。
長男と次男が会社を次いだので、私が働いている時は
80歳を過ぎた父親の会長もいらっしゃいました。
そんな会長が去年、亡くなられたと。

え…そうだったんだ…。

ちょうど先週末に今働いてる会社の同じ部署の子の
お爺さんが亡くなったと聞いたばかり。
そして、私の父も余命宣告を受けて、延命治療中。
その他でも、ガンや3大成人病になって治療した人も
何人か聞いている。

自分も30代半ばになり、今までは若さで吹き飛ばせてこれた
部分も沢山あっただろうけど、そうはいかない年齢に。
ヒトゴトではない。

健康に対すること、自分の人生のこと、自分が死を迎える時のこと。

あらためて色々考えさせられています。
今まではなんでもなかったけど、ごく普通に生活が出来る
っていうことの有り難さがよくわかったような気がします。

感謝。
Posted by N@。
 
[It thinks…
足湯。
先日、またスノーボードへ行ってきました。
帰りの道中、主人が近くの道の駅に足湯があると。
温泉は好きなのでよく行くんですが、足湯は初めて。
私は、足だけ入るならきっと全身入りたくなるだろうな…
と、少し乗り気ではありませんでした。


道の駅に到着し、足湯がある場所へ。
なんとも嬉しい無料(笑
(*´∇`*)
早速、靴と靴下を脱いで足をそろそろと入れてみた。


あったかぁ~~~い(人ω-)♪


ホッとするひととき。
主人と暫く話をしながら足湯に入っていた。
足だけでも体が温かくなってきた。
足の冷えって良くないんだなーと改めて実感。

足湯のお陰で、帰宅するまで足が冷えることは
ありませんでした。

足湯を見つけたら是非お試し下さい♪
Posted by N@。
 
[Relaxation
野良猫。
先日のこと。

ご近所の家に用事があり、
そこの奥さんと話をしていた。
その家は猫を飼っている。
家の裏の方から一匹の猫がやってきた。
ここの猫?と思ったら
実はよく来る野良猫と奥さんは言う。

とてもよくなついている猫。
可愛いな~と撫でてあげると喜ぶ猫。

奥さんと話しているとその猫が
私の肩へ飛んで、しがみついてきた。
びっくりした!
いつももすり寄ってはくるけど
こんなことをしたのを見たのは初めてと奥さんは言う。

その猫はなかなか降りようともせず踏ん張っている。
猫をそっと抱きかかえた。

『どうしたの?
 ウチはねぇ、犬が居るから飼ってあげられないの。
 ちゃーんとお家へ帰るんだよ。』

そう私が言ったら、弱々しくニャア…と。

帰るところがないのかな?
私に助けを求めたのかな?
幸せに暮らしてるといいんだけどね。
いや、幸せになるんだよ。
Posted by N@。
 
[It thinks…
雨上がり。
朝、起きると雨。
休みに雨ってなんとなく気分が浮かない。
冬の雨って、寒いしね。

ちょっと疲れているので
犬とお昼寝。
働く前には当たり前のようにしていたけど
働いてるとそんな時間も取れない。
ほんの少しのお昼寝が幸せ~と感じる。

少し横になって暫くすると
空が明るくなってきた。
青空も見える。
晴れるって、有り難いんだなと思う。


時間に追われた生活をしていると
何気ないことにも気付かない。


貴方も少し休んでみませんか?
Posted by N@。
 
[It thinks…
ワンの物語『How Could You...』
犬好きな方も、そうでない方も是非読んでください。
こんな悲しい子達が減って、居なくなることを願います。



ワンの物語
『How Could You...』by Jim Wills, 2001

私がまだ子犬だった頃、私はあなたが喜ぶような仕草をして、
あなたを笑わせました。
あなたは私のことを「うちの子」と呼び、
私がどれだけ多くの靴やクッションを破壊しようとも、
私たちは最良の友となりました。
私が悪さをすると、あなたは私を指差し、その指を振りながら、
「どうして・・・?」と問いました。
しかしすぐに、あなたは微笑み、私を転がしておなかを撫でてくれました。
あなたがとても忙しかったので、私の破壊癖は思ったより長く続きましたが、
それは、お互い時間をかけて解決しましたね。
あなたに寄り添い、あなたの信念や誰にも秘密にしている
将来の夢に聞き入った夜のことを
私は今でも覚えています。
あのとき私は、これ以上幸せな生活はないと固く信じていました。
私たちはたくさん散歩をし公園で走り、ドライブし、
途中でソフトクリームを食べました。
(あなたは「アイスクリームは犬の体に悪いから」と言って、
私にはコーンしかくれませんでしたが・・・)
私はいつも陽だまりでうたた寝をしながら、
あなたが一日の仕事を終えて家に帰ってくるのを待ちました。
次第に、あなたは仕事や出世のために費やす時間が長くなり、
やがて人間のパートナーを探すようになりました。
私は辛抱強く待ちました。
あなたが傷付いた時や落ち込んだ時にはあなたを慰め、
あなたの決断が間違っていても決して非難せず、
あなたが家に帰ってくると、おおはしゃぎして喜びました。
あなたが恋に落ちたときも、いっしょになって歓喜しました。
彼女-今はあなたの奥さんですが-は「犬好き」な人ではありませんでしたが、
それでも私は彼女を受け入れ、愛情を示し、彼女の言うことを聞きました。
あなたが幸せだったから、私も幸せだったのです・・・
やがて人間の赤ちゃんが産まれてきて、私も一緒にその興奮を味わいました。
赤ちゃんたちのそのピンク色の肌に、またその香りに私は魅了されました。
私も、赤ちゃんたちを可愛がりたかったのです。
しかしあなたたちは、私が赤ちゃんを傷つけるのではないかと心配し、
私は一日の大半を他の部屋やケージに閉じ込められて過しました。
私がどれほど赤ちゃんたちを愛したいと思ったことか。
でも私は「愛の囚人」でした。
しかし赤ちゃんたちが成長するにつれて、私は彼らの友達になりました。
彼らは私の毛にしがみついて、よちよち足でつかまり立ちをしたり、
私の目を指で突付いたり、耳をめくって中を覗いたり私の鼻にキスをしました。
私は彼らの全てを愛し、彼らが私を撫でるたびに喜びました。
何故なら、あなたはもう、めったに私を触らなかったから…
必要があれば私は命を投げ出しても、子供たちを守ったでしょう。
私は彼らのベッドにもぐりこみ、彼らの悩み事や、
誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入りました。
そして一緒に、あなたを乗せて帰ってくる車の音を待ちました。
以前あなたは誰かに犬を飼っているかと聞かれると、
私の写真を財布から取り出し、
私の話を聞かせていたこともありました。
ここ数年、あなたは「ええ」とだけ答え、すぐに話題を変えました。
私は「あなたの犬」から「ただの犬」になり、
あなたは私にかかる全ての出費を惜しむようになりました。
そして、あなたは別の街で新しい仕事を見つけ、
みんなでペット不可のマンションに引越しをすることになりました。
あなたは「自分の家族」のために正しい決断をしましたが、
かつて、私があなたのたった一人の家族だった時もあったのです。
私は久々のドライブで、とても嬉しかった…保健所に着くまでは。
そこには犬や猫たちの、恐怖と絶望の臭いが漂っていました。
あなたは書類に記入を済ませて、
係員に「この子によい里親を探してくれ」と言いました。
保健所の人は肩をすくめて、眉をひそめました。彼らは知っていたのです、
歳を取った成犬たちが-たとえ「血統書」付きでも-直面する現実を・・・
あなたは、「パパやめて、ボクの犬を連れて行かせないで!」と叫ぶ息子の指を
一本一本、私の首輪から引き離さなければなりませんでした。
私はあなたの子供のことを心配しました。
何故ならあなたはたった今このことを通して
友情、誠実さ、愛、責任、そしてすべての生命への尊重の意味を、
彼に教えたのです。
あなたは私の頭を軽くたたき「さよなら」と言いました。あなたは私から目をそらし、
首輪とリードを持ち帰ることさえ、丁重に断りました。
あなたにとって守るべき期日があったように、
今度は私にも期日がやってきました。
あなたが去った後、優しい女性係員が二人やってきて言いました。
「何ヶ月も前からこの引越しのことを知っていたはずなのに、
里親を探す努力もしなかったのね…」と。
彼女たちは首を振りながらつぶやきました。「どうして…?」
保健所の人たちは忙しさの合間に、とても親切にしてくれました。
もちろんゴハンはくれました。
でも、私の食欲はもう何日も前からなくなっていました。
最初は誰かが私のケージの前を通るたびに、走り寄りました。
あなたが考えを変えて私を迎えに来てくれたのだと願いました。
今回のことが全部、悪夢であってほしいと願いました。
そうでなければ、せめて私を気に留め、
ここから助け出してくれる誰かが来てくれればと…
しかし、幼い子犬たちの愛情を求める
可愛らしい仕草には敵わないと悟った年老いた私は、
子犬たちの明るい運命を脇目に、ケージの隅に引っ込みひたすら待ちました。
ある日の夜、係員の女性の足音が近づいてきました。
私は彼女の後に続いて通路をとぼとぼ歩き、別の部屋に行きました。
しんと静まり返った部屋でした。
彼女は私を台の上に乗せ、私の耳を撫で心配しないで、と言いました。
私の心臓が、今まさに起きようとしている事実を予期し、ドキドキと鼓動しました。
しかし同時に、安心感のようなものも感じました。
かつての愛の囚人には、もう時は残されていませんでした。
生まれついての性格からか、私は自分のことより、
係員の彼女のことを心配しました。
彼女が今果たそうとしている責務が、
彼女に耐え難い重荷となってのしかかっていることを、
私は知っていたからです…
かつて私があなたの気持ちをすべて感じ取ったように-。
彼女は頬に涙を流しながら、私の前肢に止血帯を巻きました。
私は、何年も前に私があなたを慰めたときと同じように、彼女の手を舐めました。
彼女は私の静脈に注射の針を挿入しました。
私は針の傷みと、体に流れ入る冷たい液体を感じ、横たわりました。
私は眠気に襲われながら彼女の目を見つめ、「どうして…?」と呟きました。
おそらく彼女は私の犬の言葉が分かったのでしょう、
「本当にごめんなさい…」と言いました。
彼女は私を腕に抱きました。
そして、「あなたはもっと良い場所へ行くのよ。」
「ないがしろにされたり、虐待されたり、捨てられたり、
自力で生きていかなけらばならないようなところではなく、
愛と光に満ちた、この世界とは全く違う場所に、
あなたが行くのを見届けるのが私の仕事なの…。」と、急ぐように説明しました。
私は最後の力を振り絞り、尻尾を一振りすることで、彼女に伝えようとしました。
さっきの「どうして…?」は彼女に対する言葉ではなく、
あなた、私の最愛なる主人である、あなたへの言葉だったのだと…。
私はいつもあなたのことを想っていました。
これからもあなたのことを想うでしょう…
そして私は永遠に、あなたを待ち続けます。
あなたの人生に関わる人すべてが、
これからもずっと私と同じくらい誠実でありますように…

THE END.
Posted by N@。
 
[Information
起きられませんでした。
12月はギリギリまで仕事で、
連休も入るなりスノーボードへ泊まりで出かけ、
その後は親戚のところへ行って…
休みと言ってもまともに休めなかった年末年始。
休みたい…と思っても仕事が始まっちゃったし
なんて思ってたら
無理がたたったのか?


さすがにノックアウト(|||_ _)


今朝、時間になっても体がしんどくて
とてもじゃないけど起きられませんでした。
仕方なく欠勤をして、お昼までしっかり寝て
お昼から買い物へ行ってきました。
多少はラクになった感じですが、
それでもまだなんとなく。。。


働き過ぎも考えものですね、歳も歳だしヾ(;´▽`A``


働く時間か日数をもう少し短くしたい、
今日この頃。
Posted by N@。
 
[It thinks…
USキーボード。
Macを買うにあたり、悩んだことがキーボード。
Macだけじゃないけどキーボードって
JISではないモノもあるんですよね。
私はひらがなキーが付いてるJISを当たり前のように
ず~っと使ってきました。
かれこれ…10年以上??

MacBookを買おう!と色々調べているとUSキーボードが
いいとのこと。


USキーボード…?
それって私でも使えるの…?



キーにひらがなが印刷されていません。
USですもんね、当たり前かw

確かにローマ字入力をしてるし、別に必要がないひらがな。
USキーボードにすると勿論、英数・かななどのキーも無し。
切替はコマンド+スペースで出来るから問題無し。
『@』や『~』など、アルファベットではないキーの一部や
キーの大きさが一部JISとは違うんですねー。


なんだかんだとツラツラ書いたけど…
なんと言っても、見た目がスッキリしていい(*^O^*)
↑結局、ミーハー心w


勿論、会社のMacや主人のWinノートを使う時は
JISなんだけど、意外とスイッチの切り替えが出来るので
私は戸惑わなかったです。


あと、MacBookで言われてるのが
トラックパッドの位置でしょうか。
MacBookのJISキーボードは、キー打ちしていたら
どう考えてもトラックパッドに触っちゃいそうな位置。
USキーボードも少し当たりそうかなーなんて思ったけど
実際使ってても、ヘンに触ることはありません。
っていうか、マウス派の私だったのでトラックパッドなんて
使わないと思ってたけど、意外とトラックパッドを
使うようになりました~w


ただこれは私の感想であって、
全ての人にいいというわけではありません。
選択の一つ、ということでご参考に^^
Posted by N@。
 
[MacBook
2008初。
年末年始はボードへ行き、親戚の所へ行ってたりして
ようやくそろそろ休みたいなぁ~と思ったら…

明日から仕事???

なんか全然休めてない、デス(* ̄□)


連休の後の仕事って、なんでこんなにイヤなんでしょう?
ちょっと憂鬱。
仕事へ行っちゃえば感覚が戻るんですけどね。
もうちょっとだけ、のほほんとして
明日からはスイッチを入れ替えよう!
Posted by N@。
 
[It thinks…
雪遊び。


自分の高さより積もっている雪を
飛んで掻き分けて
走り回って
Pulseも雪を堪能してました。

また雪遊びしたいね
Posted by N@。
 
[Dachshund
青空が見たい。
年末年始のスノーボード。
大寒波のおかげで雪には恵まれた(恵まれ過ぎだ)けど
全然、青空が見れなかった…。
帰宅する1月2日の朝、Pulseを散歩に連れて行くと…?



おおおぉぉぉーーー!!
青空だぁぁぁーーー!!

今日のゲレンデは良かったでしょうが、
今日はお昼前にはPulseを連れて帰宅。
仕方ありません~~。


帰りの道中はとっても天気が良くて
気持ちよかったです^^



やっぱり雪景色っていいですね
Posted by N@。
 
[It thinks…
大寒波。
12月31日から1月2日までボードへ行ってました。
Yahooで目的のゲレンデチェックをしていたんだけど
どうも雪が少ない様子…。
滑走も一部とか…。

でも、でも、大寒波が来ているということで
大きな期待をしていました。


期待通りに大雪~~!
それも大雪警報~~!
おまけに雷まで~~!
(雪の日の雷って初体験でした^^;)


ゲレンデはかなーーり積もったので、一気に全面滑走可能に♪




とにかく、
結局、31日も元旦も終日こんなん…。↓↓



余りに積もりすぎてて、何度もハマったり(|||_ _)
上の方なんて膝上まで雪があったので身動きが取れなくて大変でした。
それでも新雪のコツも少しはわかってきたかも?
新雪を体験するのはあんまりないのでいい体験でした~^^
Posted by N@。
 
[Sports
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